メディア掲載

2015/01/08

柴田書店MOOK 居酒屋2015 『看板メニュー「かしわ焼き」にエスニックな新テイストが登場」

新鮮な滋賀産「近江黒鶏」を看板食材とし、大人のワイン酒場がコンセプトの「かしわビストロ バンバン」。
「厨房応援団 伽哩だれ」を使った、人気メニューの新バージョンを期間限定で提供中。ブランドスパイスの風味で鶏肉の味を引き立てるアイデアが光る。


2014/12/18

圓卓1・2月号【3つの味わいに活かす<鶏塊湯>と<鶏白湯>】

今回は、京成ホテルミラマーレ「景山」の副料理長、若林竜也さんに鶏塊湯と鶏白湯を使いこなした料理3品をご紹介いただく。若林さんは、今年9月、第2回と回を重ねたエバラ食品中国料理コンクールのスープ部門で、ダイヤモンドカットされた野菜の彩りが美しい澄ましスープ「宝石素排翅湯」で金賞の栄に輝いた。


2014/12/01

ラーメン新聞17号「ラーメン きら星 濃厚味噌ラーメン」

「ラーメン きら星」は、「久留米+家系÷2」と評される「濃厚豚骨ラーメン」を看板に、10席・1日・約200人を集客する人気店。だが最近は、その濃厚をはかるに凌ぐ「濃厚味噌ラーメン」が注目され、熱狂的ガッツリ系ファンをうならせている。


2014/10/31

外食レストラン新聞11月号【繁盛レシピ研究所】

業務用調味料を活用したランチメニューの繁盛事例は、多忙な料理人にとって重要な関心事。短時間で提供する即戦力として、また、料理技術を問わず調味の標準化を図るノウハウとして、大いに参考にしたいところだ。今回紹介する「中華料理 離宮」に「スパイシーカレー祭り」は、そんな厨房ニーズにピッタリの成功事例。


2014/10/03

外食レストラン新聞10月号【繁盛レシピ研究所】

ばら肉など脂の多い部位に合うのが、甘辛いカルビ焼のたれ。その味は、牛だけではなく豚ばらにも活用できる。神戸市の「精肉屋の焼肉丼 おぼや元町店」は、焼肉丼用に開発した秘伝のたれを、豚丼にも利用。ボリュームとスタミナ感のある「ゴロゴロにんにく豚丼」として提供し、男性客の人気を集めている。丸ごとにんにくのトッピングでもたれの味をアピールする、パワフルな成功事例を紹介する。